測量・電気の学び

学科一覧

在校生の声

MENU

測量と電気を学ぶ。

まちを支える。

測量、土木、ドローン、電気、通信。

正確さが求められる仕事も、暮らしを止めない仕事も、

社会に欠かせない技術です。

01

測量・電気分野の学科を見る

→

02

資料請求をする

→

03

オープンキャンパスに参加

→

世界をささえる仕事は、ひとつじゃない。

測量・電気分野の仕事は、どれか一つだけではなく、

いろいろな役割がつながって成り立っています。

NITの測量・電気分野では、測量土木を基礎から学ぶ、

ドローンやIoTを組み合わせた最先端を学ぶ、

電気・通信の専門技術を身につける学科など、

目指したい将来に合わせて選ぶことができます。

土

地

を

測

る

道

を

つ

く

る

電

気

を

届

け

る

通

信

を

つ

な

ぐ

社会に必要とされる技術者へ

電気

求人倍率

3.84

倍

測量・土木

求人倍率

15.74

倍

電力需要は増加の見込み

2035年まで、データセンターや半導体工場の

拡大により、電気を安定して届ける技術が重要に。

2030年、道路橋の約54%が建設後50年以上

「つくる」だけでなく、「守る」仕事へ。

点検・補修・更新を担う技術者が必要とされます。

※出典:厚生労働省「job tag」令和7年度データ、電力広域的運営推進機関「2026年度需要想定」、

国土交通省「社会資本の老朽化の現状と将来」

。

。

。

。

学べる

社会を「ささえる」仕事ってなんだ?社会のあちこちに、測量・電気分野の技術者が活躍しています。

理系が得意な人だけのものでも、すでに進路が決まっている人だけのものでもありません。

社会の役に立つ技術を身につけたい。その気持ちが、学びの出発点になります。

内

容

地図を、もっと正確につくる

衛星やレーザーで土地を測り、道路や橋の設計図へ。最新の測量機器を使い、正確に測る技術を身につけます。

実習例|サッカースタジアムで測量実習

トータルステーション・GNSS・レベルで計測

家の電気を、安全につなげる

配線からEV充電設備・太陽光パネルまで。実際の設備に触れながら、電気と通信の技術を身につけます。

実習例|電柱昇降訓練・電気工事実習

NTT-ME企業連携授業・イルミネーション電飾工事

ドローンを、遊びじゃなく仕事に使う

ドローンの操縦から測量・点検、撮影データの3D化まで。建設や防災など、現場で使える技術を学びます。

実習例|ドローン測量実習

写真測量・点群データによる地形解析

ビルの電気を、まるごと守る

ビルや工場の電気を、安全に管理する技術へ。実際の設備で学び、国家資格「電験三種」の在学中合格を目指します。

実習例|実際の設備を使う電気実習

電気設備の仕組みと安全管理を学ぶ

AIとタブレットで、工事現場をスマートにする

AI・ITで、工事現場をもっと効率的に。CADや3Dモデルなどのデジタルツールを使い、現場で活かす力を育てます。

実習例|CAD・3DCAD実習

AutoCAD・CIM対応ソフトで図面・3Dモデル作成

実習の一部

見るだけじゃなく、やってみる。

実際の機器や設備に触れて、現場で使える力を育てます。

01 測量実習

トータルステーションやGNSS、レベルなどを使い、土地の位置や高さを計測。測量技術を基礎から身につけます。

02 電気工事実習

配線や金属管工事などを実践。工具の使い方から施工方法まで、現場で必要となる技術を身につけます。

03 ドローン測量実習

ドローンによる写真測量で取得した点群データを、地形解析や測量に活用。操縦からデータ活用まで学びます。

街づくりやインフラに興味がある人

✓

ドローンや最先端技術に興味がある人

✓

国家資格を取って、手に職をつけたい人

✓

技術を身につけて、長く働き続けたい人

✓

将来の進路を、まだ迷っている人

✓

学びの先に、こんな仕事。

「好き」や「得意」を、社会をささえる仕事につなげよう。

電気・通信

電気をつなぎ、暮らしの安心を守る。

電気工事士

電気施工管理

電気設備技術者

通信技術者

測量・土木

土地を測り、まちの未来をつくる。

測量技術者

土木施工管理技術者

土木職公務員

ドローン測量技術者

ドローンパイロット

IoT測量土木科

測量・土木を、基礎からしっかり学びたい人へ

測量と土木の両方を学びながら、まちづくりにつながる

技術を身につける学科です。

測量技術者や土木設計技術者、施工管理技術者、

公務員など、地図に残る仕事を目指したい人に向いています。

→「現場で役立つ技術を、基礎から積み上げたい」

という人にぴったりの学科です。

IoT測量土木科を見る

▶

電気・通信エンジニア科

電気と通信を支える技術を身につけたい人へ

電気工事を中心に、通信、設備、

次世代エネルギーまで幅広く学べる学科です。

現場で必要とされる知識と実践力を、

基礎からしっかり育てていきます。

→「電気・通信の知識や技術を、基礎から積み上げたい」

人におすすめ!

電気・通信エンジニア科を見る

▶

学科一覧

NITにはそれぞれ、目指す将来に合わせた学科があります。

測量でいくか。ドローンでいくか。電気でいくか。資格でいくか。

自分はどんな技術を学びたいか。幅広い分野から学びを選べるのが、NITの強みです。

さらに上を目指す上級学科

NITには、国家資格と大卒資格の両方を目指せる上級学科もあります。

測量・電気分野の学びを、次のステージにつなげたい人のための進路です。

電気主任ライセンス科

第3種電気主任技術者の在学中合格を目指したい人へ

第3種電気主任技術者を目指す、1年制の学科です。

4つの試験科目に合わせて効率よく学びながら、

在学中合格を目指します。

→「電気工事士に加えて、保安監督まで担える力をつけたい」

人におすすめ!

※「電気・通信エンジニア科(2年制)」を卒業後、当学科へ再進学することが可能

電気主任ライセンス科を見る

▶

ドローン・IoT測量土木科

ドローン×測量・土木の最先端を学びたい人へ

測量・土木の基礎に加えて、ドローンの操縦知識や技能、

IoT技術まで学べる学科です。

新しい技術を仕事につなげたい人、地域やインフラに

関わる仕事を目指したい人に向いています。

→「最先端の技術を、現場で使える力にしたい」

人におすすめ!

ドローン・IoT測量土木科を見る

▶

スマートものづくり大学科

国家資格と大卒資格、両方を目指したい人へ

測量・電気の国家資格と大卒資格をW取得(ダブルライセンス)

を目指せる、4年制の学科です。

スマート測量&ドローンコース、スマートインフラ&電気通信コースから、

自分の将来に合わせた学び方を選ぶことができます。

→「資格も学歴も、どちらも大切にしながら進路を広げたい」

人におすすめ!

スマートものづくり大学科を見る

▶

在校生の声

電気・通信エンジニア科

本間さん

新潟県央工業高校出身

就職も考えたけど、将来の可能性を広げるため進学を選んだ!

高校時代は就職も考えていましたが、将来の選択肢を広げるため、電気についてさらに深く学べるNITへ進学。実際に配線を組む電気工事実習を通して、現場で使える技術を身につけています。1年次には第一種電気工事士にも合格。将来は、資格と実践力を活かして現場で即戦力として活躍できる技術者を目指しています。

IoT測量土木科

金子さん

加茂農林高校出身

大学進学と迷ったけど、「もっと測量を学びたい」でNITへ!

高校で測量機器に触れたことをきっかけに、測量・土木の面白さを知りました。大学進学とも迷いましたが、測量をより専門的に学べる環境を求めてNITへ。最新の測量機器を使った実習を重ね、企業見学や就職活動でも専門的な質問に自分の言葉で答えられる力が身につきました。将来は、現場で経験を積み、一人前の技術者を目指します。

IoT測量土木科

久保田さん

上伊那農業高校出身

知識ゼロからでも、1年次に国家資格へチャレンジできた!

地元で働く土木技術者への憧れから、土木業界を目指してNITへ進学。入学時は土木・測量を専門的に学んだ経験がありませんでしたが、基礎から学び、1年次に2級土木施工管理技士補を取得。将来は地元の建設会社で経験を積み、災害への備えや地域の街づくりにも貢献できる技術者を目指しています。

IoT測量土木科

山岸さん

新潟県央工業高校出身

ドローン測量と資格を武器に、新潟県の土木職へ!

企業連携授業でドローン測量や実際の建設現場を経験しながら、測量士補・施工管理技士補などの資格取得にも挑戦。学んだ専門知識と責任感を活かし、新潟県の総合土木職に内定。これからは、道路や橋などの社会インフラを守り、新潟の暮らしを支える技術者を目指します。

電気・通信エンジニア科

髙橋さん

長野県中野立志舘高校出身

国家資格への挑戦が自信に。電力インフラを支える仕事へ!

授業や実習を通して電気の専門技術を磨き、仲間と切磋琢磨しながら国家資格に挑戦。資格取得で得た自信は就職活動でも評価につながり、東京電力パワーグリッド株式会社の電気職に内定。将来は、私たちの暮らしに欠かせない電力インフラを支える技術者として成長していきます。

正確に測ること。

安全に届けること。

見えないところで支えること。

目立たなくていい。でも、なくてはならない仕事がある。

AIが広まる時代だからこそ、インフラを支える技術者の需要は増えている。

電気も、通信も、測量も——なくなるどころか、これからが本番だ。

NITの測量・電気分野では、

資格、実習、現場に近い学びを通して、

その技術を将来の仕事につなげていきます。

まずは、測量・電気の学びを見に来てください。

測量、土木、ドローン、電気、通信。

名前は知っていても、実際にどんなことを学ぶのかは、

見てみるともっとよくわかります。

オープンキャンパスで、学科の違いや学ぶ内容、

将来の仕事とのつながりを、自分の目で確かめてみてください。

まだ進路がはっきり決まっていなくても大丈夫です。

興味のある学科がまだ絞れていなくても、

見比べながら自分に合う学びを見つけることができます。

測量と電気の学びは、まちの未来を支える力になる。

NITで、自分らしい進路を見つけよう。

向いている人

MENU

測量・電気の学び

学科一覧

在校生の声

測量と電気を学ぶ。

まちを支える。

測量、土木、ドローン、電気、通信。正確さが求められる仕事も、暮らしを止めない仕事も、社会に欠かせない技術です。

01

測量・電気分野の学科を見る

→

02

資料請求をする

→

03

オープンキャンパスに参加

→

世界をささえる仕事は、

ひとつじゃない。

通

信

を

つ

な

ぐ

。

電

気

を

届

け

る

。

道

を

つ

く

る

。

土

地

を

測

る

。

測量・電気分野の仕事は、どれか一つだけではなく、いろいろな役割がつながって成り立っています。NITの測量・電気分野では、測量土木を基礎から学ぶ、ドローンやIoTを組み合わせた最先端を学ぶ、電気・通信の専門技術を身につける学科など、目指したい将来に合わせて選ぶことができます。

社会に必要とされる技術者へ

電気

求人倍率

3.84

倍

測量・土木

求人倍率

15.74

倍

電力需要は増加の見込み

2035年まで、データセンターや半導体工場の拡大により、電気を安定して届ける技術が重要に。

2030年、道路橋の約54%が建設後50年以上

「つくる」だけでなく、「守る」仕事へ。点検・補修・更新を担う技術者が必要とされます。

※出典:厚生労働省「job tag」令和7年度データ、電力広域的運営推進機関「2026年度需要想定」、国土交通省「社会資本の老朽化の現状と将来」

学べる

内

容

社会を「ささえる」仕事ってなんだ?社会のあちこちに、測量・電気分野の技術者が活躍しています。

地図を、もっと正確につくる

衛星やレーザーで土地を測り、道路や橋の設計図へ。最新の測量機器を使い、正確に測る技術を身につけます。

実習例|サッカースタジアムで測量実習

トータルステーション・GNSS・レベルで計測

家の電気を、安全につなげる

配線からEV充電設備・太陽光パネルまで。実際の設備に触れながら、電気と通信の技術を身につけます。

実習例|電柱昇降訓練・電気工事実習

NTT-ME企業連携授業・イルミネーション電飾工事

ドローンを、遊びじゃなく仕事に使う

ドローンの操縦から測量・点検、撮影データの3D化まで。建設や防災など、現場で使える技術を学びます。

実習例|ドローン測量実習

写真測量・点群データによる地形解析

ビルの電気を、まるごと守る

ビルや工場の電気を、安全に管理する技術へ。実際の設備で学び、国家資格「電験三種」の在学中合格を目指します。

実習例|実際の設備を使う電気実習

電気設備の仕組みと安全管理を学ぶ

AIとタブレットで、工事現場をスマートにする

AI・ITで、工事現場をもっと効率的に。CADや3Dモデルなどのデジタルツールを使い、現場で活かす力を育てます。

実習例|CAD・3DCAD実習

AutoCAD・CIM対応ソフトで図面・3Dモデル作成

理系が得意な人だけのものでも、すでに進路が決まっている人だけのものでもありません。

社会の役に立つ技術を身につけたい。その気持ちが、学びの出発点になります。

実習の一部

見るだけじゃなく、やってみる。

実際の機器や設備に触れて、

現場で使える力を育てます。

01 測量実習

トータルステーションやGNSS、レベルなどを使い、土地の位置や高さを計測。測量技術を基礎から身につけます。

02 電気工事実習

配線や金属管工事などを実践。工具の使い方から施工方法まで、現場で必要となる技術を身につけます。

03 ドローン測量実習

ドローンによる写真測量で取得した点群データを、地形解析や測量に活用。操縦からデータ活用まで学びます。

向いている人

✓

街づくりやインフラに興味がある人

✓

ドローンや最先端技術に興味がある人

✓

国家資格を取って、手に職をつけたい人

✓

技術を身につけて、長く働き続けたい人

✓

将来の進路を、まだ迷っている人

学びの先に、こんな仕事。

「好き」や「得意」を、

社会をささえる仕事につなげよう。

電気・通信

電気をつなぎ、暮らしの安心を守る。

電気工事士

電気施工管理

電気設備技術者

通信技術者

測量・土木

土地を測り、まちの未来をつくる。

測量技術者

土木施工管理技術者

土木職公務員

ドローン測量技術者

ドローンパイロット

学科一覧

NITにはそれぞれ、目指す将来に合わせた学科があります。測量でいくか。ドローンでいくか。電気でいくか。資格でいくか。自分はどんな技術を学びたいか。幅広い分野から学びを選べるのが、NITの強みです。

IoT測量土木科

測量・土木を、基礎からしっかり学びたい人へ

測量と土木の両方を学びながら、まちづくりにつながる技術を身につける学科です。測量技術者や土木設計技術者、施工管理技術者、公務員など、地図に残る仕事を目指したい人に向いています。

→「現場で役立つ技術を、基礎から積み上げたい」という人にぴったりの学科です。

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電気・通信エンジニア科

電気と通信を支える技術を身につけたい人へ

電気工事を中心に、通信、設備、次世代エネルギーまで幅広く学べる学科です。現場で必要とされる知識と実践力を、基礎からしっかり育てていきます。

→「電気・通信の知識や技術を、基礎から積み上げたい」人におすすめ!

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Ⅱ

さらに上を目指す上級学科

NITには、国家資格と大卒資格の両方を目指せる上級学科もあります。測量・電気分野の学びを、次のステージにつなげたい人のための進路です。

電気主任ライセンス科

第3種電気主任技術者の在学中合格を目指したい人へ

第3種電気主任技術者を目指す、1年制の学科です。4つの試験科目に合わせて効率よく学びながら、在学中合格を目指します。

→「電気工事士に加えて、保安監督まで担える力をつけたい」人におすすめ!

※「電気・通信エンジニア科(2年制)」を卒業後、当学科へ再進学することが可能

電気主任ライセンス科を見る

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ドローン・IoT測量土木科

ドローン×測量・土木の最先端を学びたい人へ

測量・土木の基礎に加えて、ドローンの操縦知識や技能、IoT技術まで学べる学科です。新しい技術を仕事につなげたい人、地域やインフラに関わる仕事を目指したい人に向いています。

→「最先端の技術を、現場で使える力にしたい」人におすすめ!

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スマートものづくり大学科

国家資格と大卒資格、両方を目指したい人へ

測量・電気の国家資格と大卒資格をW取得(ダブルライセンス)を目指せる、4年制の学科です。スマート測量&ドローンコース、スマートインフラ&電気通信コースから、自分の将来に合わせた学び方を選ぶことができます。

→「資格も学歴も、どちらも大切にしながら進路を広げたい」人におすすめ!

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Ⅱ

在校生の声

電気・通信エンジニア科

本間さん

新潟県央工業高校出身

就職も考えたけど、将来の可能性を広げるため進学を選んだ!

高校時代は就職も考えていましたが、将来の選択肢を広げるため、電気についてさらに深く学べるNITへ進学。実際に配線を組む電気工事実習を通して、現場で使える技術を身につけています。1年次には第一種電気工事士にも合格。将来は、資格と実践力を活かして現場で即戦力として活躍できる技術者を目指しています。

IoT測量土木科

金子さん

加茂農林高校出身

大学進学と迷ったけど、「もっと測量を学びたい」でNITへ!

高校で測量機器に触れたことをきっかけに、測量・土木の面白さを知りました。大学進学とも迷いましたが、測量をより専門的に学べる環境を求めてNITへ。最新の測量機器を使った実習を重ね、企業見学や就職活動でも専門的な質問に自分の言葉で答えられる力が身につきました。将来は、現場で経験を積み、一人前の技術者を目指します。

IoT測量土木科

久保田さん

上伊那農業高校出身

知識ゼロからでも、1年次に国家資格へチャレンジできた!

地元で働く土木技術者への憧れから、土木業界を目指してNITへ進学。入学時は土木・測量を専門的に学んだ経験がありませんでしたが、基礎から学び、1年次に2級土木施工管理技士補を取得。将来は地元の建設会社で経験を積み、災害への備えや地域の街づくりにも貢献できる技術者を目指しています。

IoT測量土木科

山岸さん

新潟県央工業高校出身

ドローン測量と資格を武器に、新潟県の土木職へ!

企業連携授業でドローン測量や実際の建設現場を経験しながら、測量士補・施工管理技士補などの資格取得にも挑戦。学んだ専門知識と責任感を活かし、新潟県の総合土木職に内定。これからは、道路や橋などの社会インフラを守り、新潟の暮らしを支える技術者を目指します。

電気・通信エンジニア科

髙橋さん

長野県中野立志舘高校出身

国家資格への挑戦が自信に。電力インフラを支える仕事へ!

授業や実習を通して電気の専門技術を磨き、仲間と切磋琢磨しながら国家資格に挑戦。資格取得で得た自信は就職活動でも評価につながり、東京電力パワーグリッド株式会社の電気職に内定。将来は、私たちの暮らしに欠かせない電力インフラを支える技術者として成長していきます。

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正確に測ること。

安全に届けること。

見えないところで支えること。

目立たなくていい。でも、なくてはならない仕事がある。AIが広まる時代だからこそ、インフラを支える技術者の需要は増えている。電気も、通信も、測量も——なくなるどころか、これからが本番だ。

NITの測量・電気分野では、

資格、実習、現場に近い学びを通して、

その技術を将来の仕事につなげていきます。

まずは、測量・電気の学びを見に来てください。

測量、土木、ドローン、電気、通信。名前は知っていても、実際にどんなことを学ぶのかは、見てみるともっとよくわかります。オープンキャンパスで、学科の違いや学ぶ内容、将来の仕事とのつながりを、自分の目で確かめてみてください。まだ進路がはっきり決まっていなくても大丈夫です。興味のある学科がまだ絞れていなくても、見比べながら自分に合う学びを見つけることができます。

測量と電気の学びは、まちの未来を支える力になる。NITで、自分らしい進路を見つけよう。